ブラジルに旅行すること

ブラジリアに行くこと

ブラジルは意外と良い所が多いです。まず、サンパウロがお勧めできます。サッカーでも有名なところです。しかし、意外にもお勧め出来るのは首都です。知られていないですが、首都はブラジリアです。見所としては、ブラジリアというのは、強制的に首都機能を移転させたところなのですが、だからこそ、都市整備が上手くできています。観光の場所としては、三権広場、カテドラル・メトロポリターナ、ジュスセリーノ・クビチェック博物館がお勧めできます。ちなみにバスの交通網もしっかりとしています。首都ですから、大統領官邸なんかもあります。

寺院も見所の一つです

ボア・ボンタージ寺院が有名なところでもあります。細かいところは、シティツアーというのがありますから、それに申し込むとよいです。ブラジルは物凄く経済発展をしていたのですが、今のところ、やはり日本と比べると物価が恐ろしく安いです。ですから、色々と買い物喪も楽しむことができます。お土産はやはりコーヒーです。当地のコーヒーハウスを堪能することもお勧めできます。ちなみに高所にありますから、日差しが強いです。その為、帽子は必須になります。持っていかなかったら、買うくらいの気持ちでいるべきです。やはり暑いです。

旅行を快適にする新幹線の旅

準備は予約から始まります

新幹線を使って旅行する場合は日程が決まり次第、みどりの窓口でチケットを購入している人も多いのではないでしょうか。
インターネットが急速に発達した今日では、パソコンやスマートフォンのアプリを通して簡単に購入できるようになりました。簡単な購入だけではなく、座席指定までできてしまうのだから使わない手は無いといったところです。座席指定ができるメリットとしてはやはり、窓側の席を確保できる点にあります。アプリを通した予約が非常に多く、乗車当日に駅でチケットを購入すると、以前よりも窓側の席が満席になっている事が多い、という現象にも繋がっているのです。

快適に過ごせる席の存在

窓側席のなかでも、真っ先に埋まりやすい座席が存在するのはご存知でしょうか。それは、進行方向に向かって車両ごとの一番後ろの座席なのです。この座席の最大のメリットは、重くて荷台に乗せるのが困難なキャリーケースでも座席の後ろに置ける、という点にあります。その中でも更に埋まりやすい場所があります。それは、トイレに近くない車両の一番後ろの座席です。通常は近いほうが便利と考えやすいのですが、トイレに近いとドアの開閉が激しく、睡眠をとらないにしても落ち着けず、中にはイライラしてしまう人もいる事でしょう。
このように、座席ひとつでもこだわる事ができれば、今までよりも更に快適な旅行が楽しめるかもしれませんね。